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Gg2展〜14の視点〜
Gg2展〜14の視点〜
〈会期〉2026年6月24日(水)~6月29日(月)
〈会場〉福山天満屋 4階 美術ギャラリー[入場無料]
〒720−0067 広島県福山市西町2丁目4−3
一覧
岡 孝博
高地 秀明
酒井 一樹
酒井 一樹
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『クジラと人』
「もしも巨大な動物がいたら、、、」そんな空想を絵にしました。
ゆったりとした佇まいの彼らに、ちっぽけな人間はどう見えているでしょうか?
『カモメ』
佇むカモメを描きました。
『巨大寝クジラ』
『巨大白クジラ』



「もしも巨大な動物がいたら、、、」そんな空想を絵にしました。
「もしも巨大な動物がいたら、、、」そんな空想を絵にしました。
渋谷 清
菅原 瑶子
菅原 瑶子

『智』
水(絵具)の流動的で抽象的な形態と、描写による具象表現の調和を目指しています。
絵のモチーフとして生物を多く選択します。自由に動き、育ち、その時々で姿を変えゆく彼らからは、私にとっての水と共通するものを感じます。

『寛』
寛ぐ猫の姿を描きました。

『昏昏』
瀬尾佳枝
田窪 薫
田窪 薫

『触れた痕跡I』
『触れた痕跡Ⅱ』
『触れた痕跡Ⅲ』
『触れた痕跡Ⅳ』
『触れた痕跡Ⅴ』
削り、塗り、さらに削り、重ねた層から現れる顔。恐怖と愛が同時に存在する、人の内側の気配をかたちにしています。
谷本 万莉奈
谷本 万莉奈

『迷い猫とコーヒーの海』
ここはどこだろう?なにか、こおばしいかおりがする。めをあけると、まわりはコーヒーまめでいっぱいだ。

『迷い猫とバジルの島』
ねこは、ながされてシマにいきついた。さわやかなかおりがしてくる。そこにはバジルがはえていた。
橋野 仁史
長谷川 雅敏
花岡 寿一
花岡 寿一

『タソガレ』
夕方の散歩に出かける王女です。








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